パートナー紹介

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山口 周

山口 周

次世代人材論/アートとサイエンス/リーダーシップ

対応分野
ビジョン構築 組織 / 人材開発

山口 周(SHU YAMAGUCHI)
ビジョン構築 組織 / 人材開発

プロフィール

1970年東京生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修了。
電通、BCG等で経営戦略策定、文化政策立案、組織開発に従事。

内容

◆活動概要
独立研究者・著作家・パブリックスピーカー。
2019年度六本木ヒルズアートカレッジ年間ディレクター。
一橋大学大学院経営管理研究科非常勤講師。
モバイルファクトリー、中川政七商店社外取締役。

著書

『ニュータイプの時代(2019/7ダイヤモンド社)』
『仕事選びのアートとサイエンス(2019/3光文社)』
『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?(2017/7光文社)』
『世界で最もイノベーティブな組織の作り方(2013/10光文社)』
『外資系コンサルの知的生産術(光文社)』他多数

山口 周
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河瀬 誠

河瀬 誠

技術トレンド / 新事業開発

対応分野
事業構想事業戦略立案

河瀬 誠(Makoto KAWASE)
事業構想事業戦略立案

プロフィール
  • 東京大学工学部計数工学科卒業
  • ボストン大学大学院にて理学修士(情報システム)と経営学修士(MBA)を取得
  • 王子製紙(株)、A.T.カーニー、ソフトバンク、ICMG(旧アクセル)を経て、現職
  • 王子製紙:エンジニアとして化学&機械プラントの設計&建設、物流&制御系のシステム構築を担当
  • A.T.カーニー:主に通信と金融業にて、新規事業戦略策定などを担当
  • ソフトバンク:放送事業持株会社の企画部長として、新規事業・買収などを担当
  • ICMG:経営人材の育成、中国政府との合同事業などを推進
内容

◆活動概要
総合電機・大手ICT企業・金融機関などで、経営幹部を対象に中期経営計画の策定・実現を支援
総合電機・大手ICT企業・大手商社、製造業などで、新規事業の創出を支援
総合電機・大手ICT企業・大手商社などで、グローバル・マーケティングの実践を支援
総合電機・金融機関などで、コーポレート・ユニバーシティの戦略・マーケティングプログラムを担当
日経ビジネススクールなどで、戦略に関する複数講義を定期開催

著書

経営戦略ワークブック、新事業開発スタートブック、戦略思考コンプリートブック、海外戦略ワークブック等多数
∗「戦略思考コンプリートブック」は、アマゾンの「永遠のビジネス書ベスト100」に選ばれました。

河瀬 誠
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田中 栄

田中 栄

未来予測

対応分野
中長期市場予測

田中 栄(Sakae TANAKA)
中長期市場予測

未来予測の第一人者。戦略立案において最も重要なのは「将来の世界観」と「変化のシナリオ」をきちんと持つこと。あらゆる情報網から得られるデータと情報、技術の進展やマーケティングをマクロ的観点で捉えて予測する世界観が注目されている。

現職
株式会社アクアビット 代表取締役 チーフ・ビジネスプランナー
プロフィール
  • 1990年
    早稲田大学政治経済学部卒業。 株式会社CSK入社、社長室所属。
    故・大川功氏のもとで事業計画策定業績評価など、実践的な経営管理を学ぶ。
  • 1993年
    草創期のマイクロソフト株式会社に入社。WordおよびOfficeのマーケティング戦略を担当し、No.1ワープロの地位を確立。
  • 1998年
    ビジネスプランナーとして日本法人の事業戦略立案を統括。
  • 2003年
    株式会社アクアビットを設立し、代表取締役 チーフ・ビジネスプランナー。
内容
  • 戦略立案において最も重要なのは「将来の世界観」と「変化のシナリオ」をきちんと持つこと。それを独自の視点でまとめた「未来予測レポート」は、様々な業種の企業戦略策定や共創活動の共通認識基盤として活用されている。
  • 「未来予測講座」としてセミナー提供も可能であるため、セミナー+ワークショップの形式で、人財育成としてのアイデア創出や戦略策定支援プログラムとして活用される機会も多い。
  • 「未来予測レポート」購入企業が参加できる「未来予測コミュニティ」を主催。そこでは、企業同士が自由に交流することで共創活動が始まり、新たなビジネスが生まれている。

著書

『未来予測レポート2018-2030』アクアビット社刊
「未来予測レポート」やビジネスプランニングを通じて広がった、「未来」を共に考える
企業のネットワークは4,000社にも達する。

田中 栄
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田所 雅之

田所 雅之

スタートアップ支援

対応分野
新規事業開発

田所 雅之(Masayuki TADOKORO)
新規事業開発

プロフィール

株式会社ユニコーンファーム 代表取締役社長/CEO

内容

◆活動概要
新規事業イノベーター/起業家養成ワークショップ
日本と米国シリコンバレーで合計5社を起業してきたシリアルアントレプレナー。
米国シリコンバレーのベンチャーキャピタルのベンチャーパートナーを務める。
現在は、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務める。
また日本最大級のウェブマーケティング会社 BasicのChief Strategic Officer

著書

スライド 「Startup Science」(世界で累計7万シェア)
「起業の科学 スタートアップサイエンス」発売開始から3部門(経営、起業、イノベーション)で100週を超えて連続ベストセラー1位になった書籍

田所 雅之
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北澤 孝太郎

北澤 孝太郎

マーケティング戦略立案 / 営業リーダーの育成

対応分野
営業イノベーション

北澤 孝太郎(Kotaro KITAZAWA)
営業イノベーション

プロフィール
1962年 京都市生まれ。
1985年 神戸大学経営学部卒業後、株式会社リクルート入社。
20年に渡り、通信、採用・教育、大学やスクール広報などの分野で常に営業の最前線で活躍。
採用・教育事業の大手営業責任者、大学やスクール広報事業の中部関西地区責任者を担当。
2005年 日本テレコム(現ソフトバンク)に転身。執行役員法人営業本部長、音声事業本部長などを歴任。
その後、モバイルコンビニ株式会社社長、丸善株式会社執行役員、フライシュマン・ヒラード・ジャパン、株式会社 VPなどを経て、東京工業大学大学院 特任教授、レジェンダ・コーポレーション株式会社 取締役。
内容

活動概要
営業幹部(役員や部長)や営業リーダーの教育の第一人者であり、営業イノベーションなどの分野でも、研修やコンサル、パーソナルコーチなどに多くの実績を持つ。特に優れた営業戦略・戦術を導く「北澤モデル」は多くの企業で活用されている。

著書

「場当たり的」が会社を潰す
優れた営業リーダーの教科書
営業力100本ノック、マンガ営業力100本ノック
営業部はバカなのか
人材が育つ営業現場の共通点

北澤 孝太郎
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田中靖浩

田中靖浩

会計・経営からリベラルアーツまで幅広い講演

対応分野
財務経営

田中靖浩(YASUHIRO TANAKA)
財務経営

経営コンサルティング、執筆、早稲田大学・NHK・日経の講師から落語家・講談師との共演まで
会計・経営から歴史・絵画まで幅広く、笑いを交えながら変幻自在に解説する。
書籍執筆、新聞・雑誌連載、ラジオ・テレビ出演など多数。

現職
田中公認会計士事務所所長・作家
日本公認会計士協会東京会 経営委員会委員長
経済産業省 財務管理人材育成システム開発事業審議委員
文化庁アート市場活性化ワーキンググループ委員
資格
公認会計士
プロフィール

早稲田大学商学部卒業。
中央クーパース・アンド・ライブランド国際税務事務所などを経て独立開業

内容

◆講演
・ 会計の世界史、~会計・経営と絵画、音楽、食の歴史的な接点~
・ 経営者が注目すべき3つの数字 ~決算書はこの数字に注目~
・ OODA経営 人を動かすマネジメント ~米軍が採用した先の見えない時代のリーダーシップ~
・ 儲けるためのプライシング戦略 ~顧客満足高価格への道のり~  他

著書

『名画で学ぶ経済の世界史』(マガジンハウス)
『会計の世界史』『人を動かすマネジメント』『経営がみえる会計』『良い値決め 悪い値決め』以上、日経出版)
他多数。 複数の書籍は海外でも翻訳出版されている

田中靖浩
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竹林 一

竹林 一

近未来設計/イノベーション

対応分野
事業開発実務事例

竹林 一(HAJIME TAKEBAYASHI)
事業開発実務事例

近未来設計/イノベーション

現職
・ 京都大学経営管理大学院 客員教授
・ オムロン株式会社 イノベーション推進本部 シニアアドバイザー
・ データ社会推進協議会 理事
・ 日本経済団体連合会 サプライチェーン委員、DXタスクフォース委員 
プロフィール

 ・ 立石電機(現オムロン)株式会社入社。
 ・ 事業企画室にて非接触ICカードシステム、ATM後方支援システム等の
  新規事業化に従事。
 ・ その後、駅務システム開発部にて国内・海外の駅務システム等の
  大規模システムを開発プロジェクトリーダとして推進。
 ・ 新規事業開発部長等の主要な部門長を歴任
 ・ オムロンソフトウェア株式会社代表取締役社長
 ・ 以降、オムロン直方株式会社の代表取締役社長
 ・ ドコモ・ヘルスケア代表取締役社長
 ・オムロンイノベーション推進本部インキュベーションセンタ長を経て現職

内容

◆活動概要
オムロン株式会社イノベーション推進本部で企業実務を行う傍ら、著作、講演活動を実施
テーマ:共創をデザインする
     ~共創を生みだす仕組み、共創を仕掛ける人財~
    たった1人からはじめるイノベーション  など

著書

 たった一人からはじめるイノベーション入門(日本実業出版社)
 モバイルマーケティング進化論(共著:日経BP企画)
 PMO構築事例・実践法(共著:ソフト・リサーチ・センター)
 利益創造型プロジェクトへの三段階進化論(日経ビズテック)
 THE エンジニアコーチング(技術評論社「JAVA PRESS」連載)

竹林 一
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辛坊 正記

辛坊 正記

マクロ経済講演 / 経営管理全般の運営指導

対応分野
マクロ経済経営管理

辛坊 正記(Masaki SIMBO)
マクロ経済経営管理

経済講演、財務・経理・人事を含む経営組織を支援する。

現職
(株)ジェイテックスマネジメントセンター特別研究員(経済評論家、経営コンサルタント)
エリーパワー(株)顧問
資格
日本商工会議所簿記検定試験1級、宅地建物取引主任者試験合格(未登録)、初級システムアドミニストレーター
プロフィール
  • 1949年
    11月大阪府生まれ
  • 1973年
    一橋大学商学部卒業後、住友銀行入行
  • 1976年
    慶應義塾大学ビジネススクール1年生教育課程修了(優等賞)
  • 1980年
    米国コロンビア大学経営大学院修了(MBA、ベータ・ガンマ・シグマ会員)
  • 1980年
    国際企画部長代理 その後、企画部長代理、住銀バンカース投資顧問(現大和住銀投信投資顧問)初代企画部長、業務開発部次長、住友銀行ニューヨーク信託会社社長、アトランタ支店長、住友ファイナンスエイシア社長(香港)、国際金融法人部長を経て
  • 2001年
    (株)日本総合研究所国際事業本部長
  • 2006年
    (株)日本総研情報サービス常務取締役 その後、専務取締役、代表取締役(専務)を経て2012年6月退任(役員定年)
  • 2012年7月
    エリーパワー株式会社取締役常務執行役員就任
  • 2016年6月
    エリーパワー株式会社取締役退任、同社顧問就任。同時に(株)ジェイテックスマネジメントセンター特別研究員(経済評論家・経営コンサルタント)として活動を開始。2015年4月より東京工業大学付属科学技術高等学校SGH、SSH研究開発運営指導委員。人材育成学会会員
内容

◆日本経済の現状と課題に関する講演多数(商工会ほか各種企業団体、企業、大学等)
◆財務・経理、人事・組織、法務、IT、経済環境等幅広い領域の専門家と相応の専門的議論を経て各種案件を整理するに足る知識と経験を有する。
◆多岐に亘る事業領域で経営企画管理を担当したことから、事業分野を問わず斯種案件全体を取り纏めて推進するに資する。

著書

日本経済の真実(幻冬舎:辛坊治郎氏と共著)
日本経済の不都合な真実(幻冬舎:辛坊治郎氏と共著)
消費税、一体いくら足りないの(幻冬舎:単著)
知識ゼロからの会計入門(幻冬舎:単著)
賢人の簿記会計術(幻冬舎:山田真哉氏ほかと共著)

辛坊 正記
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秋池 潔

秋池 潔

企業力(現場力)向上

対応分野
品質保証レベル向上品質不正改善 生産性向上事業再生

秋池 潔(KIYOSHI AKIIKE)
品質保証レベル向上品質不正改善 生産性向上事業再生

プロフィール

・ 東京工業大学 経営工学科卒業
・ ブリヂストン、主に品質保証を担当し、本部長として関連・協力会社の改善指導も実施
・ 甘木工場長、久留米工場長を歴任。工場経営のV字回復にて成果を上げる
・ ブリヂストン物流 代表取締役社長 物流改善を指導
・ その後転職を通じて生産、品質の観点から各社の業績改善に尽力
  ・ A社 生産本部長(開発・生産・調達・品質保証のトップ)として現場改善実施
   (過去最高の売上達成)
  ・ B社 取締役副社長として本社工場黒字化達成
  ・ コンサルタント会社にてD社の品質・生産性改善を実施。
    そのままD社常務執行役員品質保証部長に着任し、品質改善に注力し社長表彰を受ける。
・ 2021.10より独立し、現在E社の生産能力2倍化プロジェクトを推進中(敷地面積不変)

・ ヒューマンエラー防止教育、品質保証業務レベル改善教育、現場改善力向上教育等のテーマで
 10社以上の企業で講演を実施

内容

◆活動概要
  ◆ 製造プロセス改革を基点にした経営改善
    (通算150社以上の製造現場改善を実践)
  ◆ 品質保証基点の経営改善
    (クレーム削減、品質体制構築、品質不正防止等)
  ◆ 事業再生(製造業企業再生、赤字解消、事業継承)

秋池 潔
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鈴木 健

鈴木 健

コンセプトデザイン ~ 販売までのトータルデザイン

対応分野
ビジネスデザイン 商品デザイン

鈴木 健(Ken SUZUKI)
ビジネスデザイン 商品デザイン

プロフィール
  • 1996年
    (株)東芝入社。
    家電や情報機器のデザイン・デザインマネージメントに従事。
  • 2006年~
    (株)リアル・フリートにて家電ブランドamadanaのデザイン、デザインマネージメントに従事。
  • 2011年
    (株)カドー((株)カドーデザイン→aete)を設立。
    株式会社aete:代表取締役社長 クリエイティブディレクター
    株式会社カドー:代表取締副社長 COO デザイナー
内容

◆活動概要
デザインのみならず、コンセプトワークから販売に至るまでのトータルデザインを手掛ける。
グットデザイン賞、レッドドット賞等、多数受賞。
◆製 品

鈴木 健
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小柳津 誠

小柳津 誠

起承転結人財育成

対応分野
次世代人材育成

小柳津 誠(Makoto OYAIZU)
次世代人材育成

プロフィール
1983年 名古屋大学工学部卒業。
リクルート、コスモスライフにて営業出身ながらプロマネとしてSPIの開発を手掛け心理学を習得。
単なる学問的理解に留まらず、リアルマネジメントでのメンバーメンタルの活性化を実行。
2006年 伊藤忠アーバンコミュニティ入社、8年間の在籍期間で3度の社長賞を新規商品開発・コールセンター・保険営業の全く異なる部門で受賞。
2014年 2月より、起承転結社 代表
2015年 一般社団法人おもてなしズムJAPAN代表理事
2017年 NPOリライフ社会デザイン協会(ReSDA)理事
2018年 早稲田大学社会人教育事業室プロデューサー
内容

◆活動概要
人材育成の新メソッド 「ひと」と「組織」が動き出す!~起承転結人財育成モデル~
VUCAと言われる今の時代において、新しい価値を創造していくために、どのような人財に着目し、どのような 育成をしていくか? 過去の業務で優秀だった人が必ずしも新規事業に向いているわけではない。
その人の持つ「タレント」を見極めて評価することが肝要。いまだ育成されていないこれらの「タレント」に着目
して、起脳トレーニングを行うことが今求められていることである。
現在、日本最大の通信会社における企業研修から有名私立大学の社会人講座のプロデュースまで幅広く教育研修を展開。

小柳津 誠
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辻 さちえ

辻 さちえ

企業不正リスク対応 / コンプライアンス体制構築

対応分野
コンプライアンス

辻 さちえ(Sachie TSUJI)
コンプライアンス

プロフィール
  • 1948年
    鹿児島県生まれ
  • 1972年
    東京大学工学部マテリアル工学科卒
    日産自動車にて、鋳造工場エンジニアを振り出しに、利益・原価管理、パワートレイン商品企画などで数多くのプロジェクトに参画
  • 2003年
    株式会社ロゴを設立。従来のプロジェクトマネジメント(PM)に無かった不確実性や人間行動の特徴を織り込んだ、TOC(制約理論)によるPM研修を開始
  • 2009年
    人間中心のプロジェクトを実現する「CCPM/6つのモジュール(R)」を開発、商標登録
内容

◆活動概要
内部統制評価、内部監査のコソース業務、コンプライアンス体制構築支援、企業不正リスク対応のコンサルティング業務、不正調査等を実施している。
また、官公庁、公認会計士協会、大手監査法人、大手企業、各団体等に企業不正関連の講演を数多く実施する等「不正はだれも幸せにしない」というモットーのもと、不正予防・早期発見の専門家として幅広く情報発信をしている。

著書

不正リスク対応実践ガイド(共著:中央経済社)
内部統制報告実務詳解(共著:商事法務)
内部監査実務ハンドブック(共著:中央経済社)

辻 さちえ
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岡 篤志

岡 篤志

企業法務

対応分野
労働法務

岡 篤志(ATSUSHI OKA)
労働法務

現職
弁護士 東京弁護士会登録
プロフィール

1988年生まれ
九州大学法科大学院修了

内容

◆活動概要
使用者側労務専門弁護士として,訴訟,労働審判等の労働事件の 使用者側代理人を務めるとともに,企業法務担当者向けの研修・セミナー講師 を多数努める。
現在約30社の顧問弁護士として中小企業のサポートにあたっている。
【講演】
・事業承継の実務講座
・これからの相続対策について
・新型コロナウイルスにより生じる法律問題・使える助成金
・美容業界と広告規制
・120年ぶり民法大改正!中小企業に与える影響と対策

著書

・南々社「実務に役立つ企業法務のポイント55」共著
・南々社「相続・遺言のポイント55」共著
・物流ウィークリー「完全歩合制について」「近年の労働問題について」
・マイベストプロ「会社を休業したときの従業員の給料について」
・経済レポート「契約各論」
・リビングコラム「コロナウイルス問題~債務不履行~」

岡 篤志
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米澤 裕美

米澤 裕美

人事制度/労務監査/ウェルビーイング支援

対応分野
組織人事・労務管理

米澤 裕美(HIROMI YONEZAWA)
組織人事・労務管理

現職
米澤社労士事務所代表
東京都社労士会 先進人事経営検討会議 副責任者
資格
特定社会保険労務士 
プロフィール

恵泉女学園短期大学 英文学科卒業後、ネットワーク機器メーカー (東証二部上場)アライドテレシス㈱入社。インサイドセールス・業務改善チーム統括リーダーとして従事
業務のやり方を含めた働きやすさの改善に注力
退職後は、社会保険労務士法人勤務を経て2017年開業
現在は、自身の2度の育児休業取得経験を生かした女性活躍・リモートワーク整備・人事制度
などに取り組んでいる

内容

◆活動概要
急成長企業のIPO時の人事制度や労務監査、最新の人的資本に基づく改革とブランディング
働く方のウェルビーイング支援・企業内の環境の最適化
特に育児関係の法制度や社内の周知、従業員支援を大切にしています

著書

図解でわかる社会保険いちばん最初に読む本(アニモ出版)
社労士のための電子申請の基本と導入のための事務所体制作りDVD(日本法令)
社労士事務所のための絶対におさえておきたい顧問先対応とコミュニケーションDVD (日本法令)

米澤 裕美
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千田 真二

千田 真二

リーダーシップ、問題解決実践教育

対応分野
リーダー・マネージャー教育

千田 真二(Shinji CHIDA)
リーダー・マネージャー教育

実務に即した丁寧なコンサルティングと人を見る「眼」を備えた管理者教育のエキスパート。マネジメント・コントロール、リーダーシップ、問題解決等、企業のニーズに合わせてすぐに使える管理者向けプログラム開発で好評を得る。

現職
(有)CSビジネスコンサルティング 代表取締役
資格
中小企業診断士、DiSC認定講師
プロフィール
  • 1959年
    8月福岡県生まれ。
  • 1984年
    大手事務機器販売会社に入社。SEとして、様々な企業の情報システムの設計、開発に携わる。
  • 1992年
    中小企業診断士登録。
  • 1997年
    (株)P&Sコミュニケーションズに入社。コンサルティング事業部を立ち上げ、経営コンサルティング、調査事業、研修講師等に従事。
  • 2002年 有限会社CSビジネスコンサルティングを設立。
内容

◆特 徴
コンサルタントとして、様々な業種の企業を対象としたコンサルティング、研修講師、などの業務に従事。

◆主な業務領域
事業戦略、マーケティング戦略、財務分析、マネジメント・コントロール、リーダーシップ、問題解決、タイムマネジメント、など。

◆研修の内容
「事業戦略」経営理念とビジョン・ミッション、経営戦略の策定、バランス・スコアカード作成
「マーケティング」セグメンテーションとターゲッティング、4P、CRM、サービス・マーケティング
「リーダーシップ」マネジメントとリーダーシップ、エンパワーメント、モチベーション、コンピテンシー、部下の評価と育成、意思決定
「財務基本」財務の基本知識、簿記の基本、財務分析、事業計画の策定、
投資計画
「問題解決」問題と課題、論理的思考とは、思考のフレームワーク、原因分析と課題形成

著書

『すんなりわかる企業会計』(三修社)
『助成金獲得術』(きんのくわがた社:共著)
『経営指導ハンドブック』(第一法規:編集委員)
『こんなときどうする 企業活動トラブル対策Q&A』
(第一法規:編集委員)、他

千田 真二
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ピーター D. ピーダーセン

ピーター D. ピーダーセン

CSR対応コンサルティング / グローバル人材育成

対応分野
SDGs・ESG

ピーター D. ピーダーセン(Peter David PEDERSEN)
SDGs・ESG

日本国内外での豊富な執筆・企画・企業コンサルティングの経験を基に、独自のコンセプトに基づき、「レジリエンスの高い企業組織」に向けた組織体質の強化や、個人向けのリーダーシップ研修を実施している。

現職
リーダーシップアカデミーTACL代表
一般社団法人NELIS共同代表
プロフィール
  • 1967年
    デンマーク生まれ。
  • 1984年
    栃木県宇都宮市に、高校留学生として初来日。1995年より日本定住。
  • 1995年
    コペンハーゲン大学文化人類学部卒業。
  • 1995年
    東京にて中小企業向け経営コンサルティングを手掛け、特に環境経営にどのようにして取り組むかを重点的に追求。
  • 1998年
    「将来の社会・経済像」をテーマとして出版企画に従事、マレーシアのマハティール首相(当時)、シンガポールのリークアンユー元首相、経済学者のジョン・K・ガルブレイス、環境学者のレスター・ブラウン、社会学者のダニエル・ベルなどを訪問・取材し、日本における出版企画を編集・監修する。
  • 2000年
    東京MXテレビ初の外国人ニュースキャスター(2001年9月まで)。
  • 2000年
    環境・CSRコンサルティングを手掛ける株式会社イースクエアを木内孝とともに設立、2011年まで社長を務め、日本を代表する企業、大学、経済団体、省庁などと数百にわたるプロジェクトやコンサルティング案件に携わる。
  • 2002年
    LOHAS(健康と環境を志向するライフスタイル)の概念を日本に紹介する一人として、21世紀型ライフスタイルに関する多数の研究・調査プロジェクトを推進。
  • 2011年
    (株)イースクエア社長を退任し、共同創業者に就任。
  • 2014年
    「レジリエンスの高い企業組織」のための研修事業を行うリーダーシップアカデミーTACL代表に就任。
  • 2015年
    環境・ソーシャルイノベーションに取り組む次世代リーダーのグローバルネットワークNELISの共同代表に就任。
内容

特徴

  • トリプルA経営(Anchoring, Adaptiveness, Alignment)への道筋―レジリエンスの高い企業組織に向けたマネジメント・イノベーション
  • トリプルAの仕事術(Anchoring, Adaptiveness, Agency)―プロフェッショナルとしての「軸」を発見する
    第5の競争軸とサステナブル・バリュー・イノベーションの起こし方
著書

『レジリエント・カンパニー』東洋経済新報社 2015年
『第5の競争軸 21世紀の新たな市場原理』朝日新聞出版 2009年
『LOHASに暮らす』ビジネス社 2006年
『ビジョンなき国のビジョンある人々』(編著)海象者 2003年 他

ピーター D. ピーダーセン
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